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今年のダジャレ。
ジューシーな、樹脂。

どうも、IHの貴公子こてつです。家のキッチンは未だにガスコンロです。気がつけば、今年もガス対応のインスタントうどんが有難い季節になりつつあります。

そうです、年末です。年末にブログ書くやつまたやります。中途半端に更新するくらいならいい加減に閉鎖しろとかTwitterのリンク貼っといて鍵垢にしてんじゃねえよとか1日分の野菜飲んどけば三食袋麺でもチャラみたいに思ってんじゃねーぞとか、色々言いたいことはあると思いますが、とにかく2015年も終わります。

どうでもいいけど、今パソコン絶賛ぶっ壊れてるからiPhone4sっていう最新機種のスマホから記事書いてるんだけど、「ことし」って打っただけで変換に「2015年」が出るのヤバくないですか?テクノロジーじゃないですか?
でも、「京野菜」って打ちたいだけなのに「きょう」の段階で「2015/12/25」とか出るのは超うるせえし、なんだお前今年も街中がパコパコおっ始めてる時に一人で糞ブログ更新してる俺へのあてつけか?って思うからマジでやめてほしいし、あと僕はSiriに「セックス」って話しかけた時に「私には”セックス”の意味が分かりません」とか返ってくる仕様に一周回って尋常じゃない興奮を覚えてるし、多分きっとジョブズも人外の無知シチュで射精しまくってたんだと思う。

ジョブズの性癖は本当にどうでもいいんですけど、僕の近況としてはまあ相変わらず底辺レジ打ちバイトで小銭稼いでなんとかやってるわけですけど、今日は色々と酷かったね。
なんだかんだ年末だしクリスマスだしでここ最近は平日でもかなりお客様はいらっしゃるんですけども、今日はできれば今後の人生で出会いたくない人しか来なかったと言えるね。

僕の貴重な学生生活の中でも一番クソだった時期に、同じ卓球部だった女子二人組(一人は朝青龍を一回り小さくしたブスで、もう一人は朝青龍を一回り大きくしたブスです)がレジに来て大学のサークルの忘年会でお持ち帰りされた(多分朝稽古かなんかだと思う)話してたのはまだ良かったよ。
そのあと、僕が今のバイトやる前に面接受けてその場で落とされた某シルバーオクトパスの店長が来店した時は参ったね。こういうの、落とした方は忘れてると思うけど落とされた方は未だに恨んでるからね。

あとこういう飲食関係者みたいな人に限って会計終わってこっちがレシート渡そうとしてる段階でようやく「あ、レシートいいです」とか言ってくる気がするんだけどなんなの。
いらないなら先に言ってほしい。酷い時は左手にレシート、右手にお釣り持って一緒に渡そうとした時に器用にレシートだけかわされる時あるよ。

社会人で言ったら名刺渡そうとしたら「いや、貰ってもどうせゴミにしかならないしいらないです。あと何かさっきからこの部屋臭くないですか?」って言われるくらい失礼だと思う。
別に僕は接客あるある的な感じで言ってるつもりなくてこんな些細なことで怒ってるの僕だけかもしんないけどもう客帰ったあとにこっそり30%くらいの力でレジ蹴ったりするね。100%で蹴ったら怒られることくらい僕分かるからね。でも法が許すならホワイジャパニーズピーポーばりに怒りたい。

あと一定のリズムで腰を振ることしか頭にない猿みたいな顔した金髪カップルが半笑いでおもちゃの手錠買っていったの本当に陰毛だと思う(怒りのあまり正しい日本語を書けていません)
一丁前に道具使おうとしてんじゃねえよ。文明の利器を。原始的な生殖活動だけしとけばいいんだよお前達は。多分こういう奴らはそのうち車の運転中に彼女にフェラさせるやつやってなんやかんやで27で死ぬ。

フェラで思い出したんですが、この間年末だしと思って部屋の掃除してたら数年前まだ僕が原始人だった頃、某掲示板で知り合った現役女子中学生(当時)と所謂テレホンセックスを行った際の録音音源が発見された(これは嘘じゃないです)ので興味本位で聞いてみたらボールペンを舐めてる音を聞かせてくれとか、電話口に性器を密着させてくれとか必死に懇願してる当時の僕の意味わかんなさ気持ち悪さと、まだ舌足らずであどけなさが残る印象ながらも性に対する好奇心は人一倍な彼女が僕の童貞リクエストに次々応えていく様に吐き気と勃起が止まらなくなり、結果としては、2回吐いて5回抜きました。

だいたいそんな2015年でした。
こんな2015年だっけ?
クリスマスだからアクロバティックな自慰して寝ます。
らいよろです。

まとめ!
毎日こんなことしてる場合じゃないんじゃないか?って思いながら生きてる。


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昔話をします。






あれはまだ僕が自転車で片道三十分かけて中学校に通っていた頃です。
(さて早速ですがここでクイズです!片道三十分の通学路を往復すると何分かかるでしょうか?これくらいの計算、大卒の読者の皆さんなら簡単ですよね?)

答えは簡単です。越後製菓です。

昔話に戻ります。僕がまだ13歳の少年だったころの話です。
僕はその頃から朝が苦手でした。というより、朝早くから起きて家を出る支度をするのに慣れていなかったのです。ちょっと前までは15分も歩けばつく距離に小学校があったからです。通学路を歩けば15分かかりますが、仲間内で「裏ルート」と呼ばれていた道を走れば10分で着きました。それでも始業に間に合わないときは学校の近くまで自転車を走らせ知らない民家の駐輪場に自転車を置いていきました。それくらい遅刻することを恐れていました。
それなのに何故ギリギリまで家を出ようとしないのか。朝起きれないというわけではありません。

答えは簡単です。ぜんまいざむらいが面白かったからです。

今のは僕が10歳の少年だったころの話でした。13歳の少年だった頃の話に戻ります。
中学に入ってからは遅刻続きの毎日でした。最初こそいつもより早く起きて早く家を出るようにしていましたが、小学校の頃とは何もかも違う生活に僕の体はついていけなかったのです。
周りも徐々に僕のことを「中学にもなって毎日遅刻してるトロい奴」、という風に見るようになっていきました。一学期も終わりに差し掛かったころ、僕の居場所は既にありませんでした。
僕は黒い腕時計をつけていました。僕の通学の思い出は、一人必死に自転車を漕ぎながらしきりにその腕時計の針が指す時間を見て絶望していた記憶しかありません。授業中もそうです。いつになったらこの場所から逃げ出せるのか。僕はいつまでここにいればいいのか。常に何かに追われていました。

でももう少し早く起きて学校に行けば、少なくとも遅刻のことで馬鹿にされることはなかったんじゃないか、そう感じた人もいると思います。
実際僕は朝起きれなかったわけではなく、始業の一時間前には目を覚ましていました。何故なのか。

答えは簡単です。めざましテレビのアヤパンがエロかったからです。

現実はそこまで簡単ではなく、僕がいつもより早く登校すると、今日は珍しく遅刻してないじゃん、などと言ってくる生徒も出てくるようになりました。
このブログを始めたころも、確かこの辺りだと記憶しています。僕は元々遅かった布団に入る時間が、更に遅くなりました。悪循環でした。

二学期に入った時、僕は「昼食の時間に出る、牛乳パックのゴミを捨てる係」になりました。そういう係があったのです。
そこで一緒に係になった男子(名前は木村君としましょう)に、僕は少しだけ親近感を覚えました。
野球部の気さくな彼は、カーストの底辺にいた僕にも気さくに話しかけてくれました。
毎日牛乳パックのゴミを捨てに教室を出る間、僕は木村君と二人で話をするようになりました。
木村君が持ってきたなんてことない話題に、僕がひねくれた目線で突っ込むことで、木村君は笑ってくれました。
「お前の考え方、面白いな」
木村君がそう言ってくれたことで、僕は救われていたのかもしれません。

二学期の終わり、僕と木村君はいつも通り牛乳パックのゴミを捨てに一階のゴミ処理室まで歩いていました。
「佐久間ってイケメンだよなー」
木村君が誰に問うでもなく、しかし目線はしっかり僕の方に向けながらそう言いました。
「そうかあ?」
僕はバスケ部に所属し、男子女子問わず人気がある彼へのやっかみから、そう返しました。
「だって髪型とかかっこよくない?」
確かに彼はクラスの中では毛先を遊ばせている方でしたが、彼の人気は髪のかっこよさだけではなく、クラスの誰にでも平等に接することができる態度や、何か行事があるたびに率先して企画役や進行役に名乗り出ることができるリーダーシップからくるものでした。そんなことは僕でも分かりました。
しかし、その時の僕はひねくれていました。ひねくれていることこそが、かっこいいことだと思っていました。
「違うって。そんなんイケメンじゃない。髪型に頼ってるだけや。本当のイケメンっていうのは丸坊主にしてもイケメンなんやって。」
そう言い終えた僕は、「あー…ははっ、そうかもな…」と答えた木村君のいつもの笑いが今日は引きつっていることに気づきました。
あれ?どうして?いつもならここで「確かにな!俺が女やったら今頃お前のチンコくらいなら舐めてるわ」とか言ってくれるはずなのに。






答えは簡単です。木村君もまた、坊主だったからです。






そこらへんから、なんやかんやあって、今です。
そうです。ここまで書いて、めんどくさくなりました。

そんな僕も今では百円ショップのアルバイトの合間、同僚のポニテ清楚系女子大生の制服の香りを楽しんだり、彼女の持ってきた水筒に異物を混入させたりしながら、平凡な毎日を送っています。
僕だけ、あの頃から何も変わっていません。未だに出勤時間ギリギリまで家を出ないし、あの頃と同じ黒い腕時計を見ながら全てに絶望しています。
でもきっと、佐久間君は今でも本当の意味でイケメンだし、木村君は坊主のままなんだと思います。きっと。
それでも思春期の野球部における坊主にしなきゃいけないコンプレックスみたいなのは計り知れないものだったろうし、軽々しく「坊主にしても」とか言っちゃ駄目だったんだろうな、とかは今の僕なら分かります。僕でも、分かるようになりました。

きっと僕はこれからも何かに追われ続けるんだろうし、同僚の水筒に異物を混入させ続けるし、こんな感じでブログも不定期に更新し続けるだろうから、また。
はい、そんな感じです。





まとめ!
精子はギリギリ入れてないです。
懐かしい人と出会った。3年ぶりくらい?4年?もっと?
インターネットは凄い。

その方の要望で昔の記事をいくつか公開しておきます。これは僕的に公開しても恥ずかしくないかなって思ったやつでもあるんで、思う存分「へー今公開してる記事はお前的には公開しても恥ずかしくないヤツなんだーへー」って思ってくれて構わないです。改めて回りくどいね、この感じ。

当たり前だけど、昔の自分の日記を読み返してると何言ってんだお前ってなることも多いけど、基本的に僕が僕のために書いた文章なので、「わかるー!それめっちゃわかるーーー!!!」ってなる。
でも僕の性の目覚めがペーパーマリオRPGのクリスチーネたんだとか、ここ以外に書いてないから現実世界の知り合いとかは絶対知らないし、ここを見ている、もしくは見ていた人達は僕が現実世界でどこに住んでいてどんな顔をして今キーボードを叩いているのか知らない。
これって凄く素敵なことだと思いませんか?



そうやって一人の若者?の頭の中の片隅にでも、僕のブログを覗いた記憶が残っていたならこれ以上嬉しいことはないです。
もしかしたら気まぐれでまた消すかもしれないけど、とりあえず。
僕は今ではつまんないバイトしてつまんない毎日を送ってるつまんない中卒になっちゃったけど。
あとは死ぬのを待つだけなんで、それまでに、いつでも会いに来てください。

まとめ!
ドッジなの?ドッヂなの?
僕は童貞だ。自分で言うのもなんだし、まだ二十歳にもなっていない若造がこんなこと言ってもプロの魔法使い達にメラゾーマされるだけかもしれないが、童貞をこじらせている。
最近は自分で自分の性癖が分からなくなっている。女子中学生の腋に陰茎を挟む妄想で射精したかと思えば、その次の日にはおっぱいが大きいお姉さんの母乳を吸いながら陰茎を扱かれる妄想で達している。しかもその間はずっとポリエステル100%の抱き枕を二つ両脇に置いて、感触を楽しみながら致している。
日によっては女子中学生の母乳を吸う妄想で致すこともある。もうみんなタバコとかやめて母乳吸う世界になればみんな幸せになると思う。


そんなことはどうでもよく、とにかく書いていて思ったのは、僕の生活には人の温もりが圧倒的に足りないし、僕自身もそれを求めているということだ。
18になってすぐオナホ買った辺り、やっぱり性欲には勝てないんだなあと思う。
正直めちゃくちゃ気持ち良いし、ローション入れてレンジでチンするやつもやったけど、これが全家庭に普及したら人類滅びるんじゃないかな?っていうレベルで気持ち良かったしもう一生これでいいやって思ったけど、維持費もバカにならないし、そんなこと言ったら女なんて飯とか服とかでもっとお金かかるけど、やっぱ人の温もりってオナホレンジで温め過ぎてチンコ火傷しかけたとかそういうことではないと思うし、何だかんだ僕だって正常位で思いっきり腰振ったりバックでガンガン突いたりしたいし、ラブドールがあれだけ売れる理由も分かったし、でもそれでも満足できなかった人たちは…?って考えたら怖くなってきたし、僕はナンパをしたい。


ナンパは軽いとか馬鹿にされがちだが、名前も知らない女性相手にトークだけで一緒に食事なり何なりをさせようというのは実際難しいと思う。いくら顔がよくても話術が無いと知らない相手と食事なり何なりをしようという気にはならない。
そりゃあ一夜限りの付き合いと割り切ればそういうこともできるのかもしれないけど、その後連絡先を交換したり交際に発展するみたいなこともあったりするみたいだし、とにかくナンパをしたい。
僕はナンパをして出会った女性におちんちんを気持ちよくしてもらおうとは全然思っていないし、一緒にご飯を食べたり話をするだけで充分だし、できれば手でしてもらうくらいはしてもらえたらいいけど、もしよければ、履いてるブーツの匂いを嗅がせてもらうだけでもいいんですけど、最悪、いつも使用してる歯磨き粉の名前を教えてもらうだけでも、




というか、僕はナンパしてそこらへんのくだらない女とセックスしたいわけじゃないんですよ。
だいたい、童貞こじらせた僕がナンパなんかして、すぐにホテル直行とかなるわけないじゃないですか。溢れる童貞臭を隠しきれるわけないじゃないですか。
だからこそむしろ、そういう童貞臭いところが逆に受けたりするんじゃないかって思って、街ゆくお姉さん達に声をかけ続けた結果、普通に無視され続けて、心が折れかけたその時に、ダメ元で声かけた20代前半清楚風お姉さんが、「ご飯くらいなら…」って言ってくれるわけですよ。
こんなチャンス無いわけですから、僕はこの日のために調べておいたオシャレな店に彼女を連れていくわけですよ。
でも、クリスマスだし年末だしで案の定満席で3時間待ちですとか言われちゃって、僕は自己嫌悪に陥りそうになるんですけど、彼女はそんな僕のどんくさいところも含めて許してくれるんですよ。
で、彼女の提案で結局近くのなんてことないカフェに入るんですけど、そこでも僕はさっきのミスを取り返そうと頑張るんですよ。
なるべく会話が途切れないようにつまらない質問でもばんばんしまくって、ちょっとオーバーリアクション気味なくらい、これ美味しいですね!とかそのピアスかわいいですね!とか言いまくるんですよ。

そんな時おもむろに彼女が、「ねえ、こてつくん。」って僕の名前を呼ぶんですよ。
で、僕が突然のことに驚いて「えっ…?は、はい」ってなってるところに、

「こてつくんはさあ…さっきから必死だけどそんなに私とセックスしたいの?」

みたいに言われたい。







あっ、お久しぶりです。
この後カフェを出て深夜の居酒屋で酔ったお姉さんに2時間くらい説教された後、公衆トイレで同情フェラされる(結局セックスはしてもらえない)みたいなとこまで考えたんですが、やめました。

この一年、本当に色々なことがありました。
人生初バイト3か月で辞めたり、一年近く行ってなかった病院にまた通い始めたり、貯めたバイト代で東京のアニメのライブ密かに行ったりもしてました。あとヒトカラもいっぱいしました。
東京行ったときに何気なく浅草を探索したんですが、風景でテンションが上がるっていう体験を久しぶりにした気がします。
「僕、まだ浅草で感動できるんだ!」って自分で自分の可能性に驚きました。

僕が通ってる病院の先生が「通信制の高校とか自分の赤ちゃん連れて授業受けに来てる人とかいるよ」ってよく言うんですが、頑張ることに年齢なんて関係ないんだなあと感じます。
自分で自分の限界を決めてしまうことは本当にもったいないです。今立ち止まってる人もそこが限界なんて思わないでほしいし、自分が思ってるより悩む時間はあります。
僕なんて中学の時からもう5年くらい悩み続けてるけど全然生きてる。

こんなこと書きたかったんじゃないんです。全部年末のせいです。
当面の目標は車の免許取って新しいバイト探すことですが、これもまた変わるかもしれないです。
また改めて学校通うこともありうるし、もしかしたら今住んでる県から離れるかもしれない。
そこらへんはツイッターとかでまた細かく報告していくのでよろしければ。
とりあえず雪が溶けるまでは家でゆっくりしてようと思います。
正直ブログ書くの久しぶり過ぎて保存ボタンと削除ボタン間違えて押したりとかして、結果、この糞妄想ブログ書くのに半日くらいかかったよ。
この頑張って書いた記事が消えた時の感覚、すごい懐かしいけど、せいぜい一年に一回でいいよ。
また来年の年末に会いましょう。僕は元気です。




















まとめ!
あっ、よいお年を。
ふと、カレンダーとか見て驚愕しちゃったんですけど、今日がもう19日っていうね。気が付いたら2013年がもう二週間切ってるっていう事実ね。

もうホント、今更かもしれないけど僕、2013年何にもしてこなかったなって。もっというと、中学一年の二学期の終わりくらいを境に、ずっと、何にもしてこなかったんですけど、ホントもう、改めて自分糞だなって。
今までは学校の保健室通ったり病院通ったりで、何かをしたつもりになってたけど、今年はそれすらもしてこなかったな、って。むしろ、それすらもしなかったせいで、僕の何にもやってなさが浮き彫りになったなって。

もうなんていうか、何にもしてなくても、年って取るんだね。
今まで「ああ、この人、この年まで何にもしてこなかったんだな」っていう大人を何人も見てきたけど、だんだんと自分がそうなりつつあるのが分かるね。

気が付いたら僕、18だからね。来年で。18って言ったら、なんかもう、凄いからね。色々できる。車の免許も取れるしね。あと無駄にオナホとか買える。
オナホといえば、週3で童貞狩りしてますみたいなエロいお姉さんにいきなり道で誘われて、目隠しで騎乗位してあげるみたいな話になって、めっちゃ興奮するしていうか童貞喪失じゃんひゃっほーいとか思いながら必死に腰振るんだけど、もうそろそろ出そうって時に目隠し外されて、実は君がお姉さんだと思って腰振ってたのは、お姉さんが用意したオナホでしたーみたいな。それで、結果、オナホに虚しく射精、みたいな。そういうのあるけど、それはそれで別に綺麗なお姉さんにオナホでしてもらったってだけでも全然僕は興奮するし、むしろそっちのシチュエーションの方が凄いエロいみたいな、話は、恐ろしくどうでもいいんですけど、とにかく18です。

あと、極端な話、ドラマとかも全然見てないし、あの何か、半勃ち直樹みたいなやつとか。この、恐らくもう既に色んなところで散々言われてるであろうネタを今更掘り返してくるくらい、見てないんですよ。
あと、「倍返し」とか「おもてなし」みたいなのに関しては、知らなくてもまあ意味は通じるし動きとかも面白いからまあ許すけど、じぇじぇじぇに関してはもうただただ意味が分からないし、どこの方言なのかもよく知らないし、とりあえず何かに驚いているっぽいことだけは分かるんだけど、バラエティ番組とか日常会話での使われ方が例外なく雑だし、あまちゃんを死ぬほど見ていない僕としては、何一つ正解を知らないっていう。で、その感じで、2013年もうすぐ終わりっていう。で、書いてるうちにそういえば「おもてなし」の正解も全然知らねえなって思ったのと、半沢直樹に関しては、最終回の時だけチラっと見て、正解知ってるなっていうので、最終的には、僕が知らない話題で盛り上がってるヤツら、全員死ねって思ったし、そんな感じで、2014年もよろしくお願いします。

まとめ!
今年も、ぬるっと終わります。
今まで来てくれた人の数。
僕のこと。

こてつ  

Author:こてつ  
ポリエステル100%の妹が二人います。

別に僕は順位とか気にしてない。
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